文化・芸術

HAL & MODE フェスティバル

HAL & MODE フェスティバル

昨日彼と大阪城ホールに行ってきましたhappy01
学生さんたちの笑顔はとてもフレッシュで、パワーを分けていただきましたshinescissors
HALゲーム学科のブースは体を動かして遊ぶものがあって、ダーリンも堪能していたみたいgame
オセロのクイズに正解してミニオセロもらっちゃってるしw
モード学園のファッションショーでは学生さんたちの可能性を感じましたshine
これから先、くじけることなく夢をつかめるといいですねhappy01
ちなみにゲストはET-KINGでした。わたしは別にファンじゃないので早く帰りたかったんだけど、彼がどーしても一回実物を見てみたいというので最後まで見ることに…sweat02明らかにHALフェスじゃなくてET-KING目的で来ていたファンの方々がいて面白かったw
来年行くかはゲストによるよね~、とふたりで話していた秋分の日だったのでした。

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宇野亜喜良

宇野亜喜良

アーティストは宇野亜喜良(ウノ アキラ)氏が大好きです。いきなりすいません。
いや、別に宇野亜喜良氏が一番というわけではなく、アンディ・ウォーホルもダリもいろいろとまんべんなく好きなんですが、宇野亜喜良氏は絶対外せません。

宇野亜喜良

▲作風はこんな感じ。作品の中には女の子しか見かけないですね。基本的にエロチックなものばかり。女の子はほとんど裸で登場します。
宇野亜喜良ワールドは、間違いなくメルヘンだとわたしは思います(猫が可愛い☆)。清潔感すら感じるタッチで描かれたこの世界には、偽善的なものはまったく存在しません。例えて言うなら、小鳥たちと戯れる女の子の股間にドクロが転がっているような感じでしょうか。ひとつの作品には綺麗なものばかり登場しません。
作品の中の女の子たちは、ちょっとふてくされたようにも見える表情で、堂々と“女の子はこうであってほしい”ほのかな希望を裏切り続けます。女の子の二面性が従順と奔放だとすれば、後者を表現しているなぁと感じます。

いろいろと勝手なことを書きましたが、本屋さんなんかで宇野亜喜良氏の画集を見かけた際には、ぜひページをめくってみてくださいね~。オススメです。

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ケイト・モス

ケイト・モス

▲久々に作品ができましたshinegoodトレースしんどい!!wobbly
サムネイルをクリックすると全体が見れますよ。ウェブサイトのギャラリーにもアップしてますheart04

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ワンワン

ワンワン

描いてみた(サムネイルをクリックすると全体が見れるよ)。

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中島英樹

中島英樹

作品集『CLEAR in the FOG』。
作品の素晴らしさもさることながら、スペースの使い方が大胆で贅沢な本。

たからものです。

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